<< 作成日時 : 2008/04/09 00:16 >>
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石井先生の言葉も、お祖父様の言葉も 本物の言葉だから重みがあって まっすぐ心に届きます。 どんなにすごい立派な人も きっと自分や立場や仕事に満足しないで 真摯に取り組んでいたのだと思います。 今の結果(なにをもって結果とするかはともかく)ではなく、そういう意味で主人さんの姿勢はしっかりと受け継いでいると思います! わたしこそ、まだまだまだまだだけど 本を通じて人を幸せにする仕事をしたいなあと思います。
chacoさん、励ましの言葉ありがとうございます。 この記事を読んだナンダに、 「この記事にコメントは書きにくいねぇ。友だちがいなそうだもん」 と、言われました。はあ、確かに私は同年代の友だちが少のうございます。ま、今に始まったことじゃありませんが。 でもね、どうしたって他人事のようには書けない事件だったんですよ。覚悟しててもね、やっぱりいるといないでは大ちがい。それは祖父を失ってみてわかりました。たぶん、これからの人生、折に触れて感じることなんだろうな、と思いました。 でもでも、いつまでもくよくよはできませんよ。それに私の周りには、私より石井先生に身近だった人は、わんさかいるんですから。その人たちに何ができるか、そして、その人たちと何ができるか、これからゆっくり考えます。 chacoさんも、もう新しい職場ですか? 働き出すとなかなか会えなくなりますね。今度、ナンダが焚き火を主宰しますんで、是非、参加して下さいね!