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help リーダーに追加 RSS 追悼 渡辺茂男先生A

<<   作成日時 : 2006/12/04 22:37   >>

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先月、お亡くなりになった渡辺先生について、
ご子息の鉄太さんからメッセージを寄せていただきました。

よろしければ、「編集室から、こんにちは」をご覧下さい。

出ないときは、「バックナンバー」から探してみて下さい。


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コメント(4件)

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「僕と、僕の中の小さな子どもは、いつだってその故郷に帰って行けるのです」
……。鉄太さん、ナンダンナさん、ありがとうございます。
そして、わたなべしげおさん、本当にありがとうございます。
海ねこにも、わたなべさんへの思いを書いてくださったメールが何通も届きました。
ちひろ美術館のように書斎が復元されるなどというのはレアケースなのでしょう。それでも、わたなべさんの作品は生き続けていますから。ナンダンナさん、最後の作品をご一緒されたんですね。

海ねこ
2006/12/05 03:17
はじめまして。渡辺鉄太さんのメッセージを読ませて頂きました。このメッセージに関わるすべての方に、たくさんの「ありがとう」を届けたい心境です。私は、ニュージーランドで日本語の子ども文庫活動に関わっています。折しも、鉄太さんの著作を読ませて頂いてる最中の渡辺茂男先生の訃報で、大変ショックでした。こころからご冥福をお祈りします。
clst2
2006/12/05 05:49
>海ねこさん
鉄太さんの文章、ジンとくるいい文章でした。
まだまだ、バタバタされている時なのに、書くことを快諾してくれた、鉄太さんに感謝です。

>clst2さん
どうも、はじめまして。読んでいただいてありがとうございます。clst2さんは、ニュージーランドで文庫をされているのですね。ICBAに入っている方かしら。鉄太さんは、月曜日にオーストラリアに戻られましたよ。
ナンダンナ
2006/12/05 22:45
 ナンダンナさん、お返事ありがとうございます。
 私たちの文庫は、どちらかと言えば『本の共有』に近いスタンスを取っているため、まだICBAには入っておりません。伊藤忠記念財団さんからは、昨年本の助成を頂きました。
 ただ私はおそらく、近いうちに居を移すことになるので、そこで新たに、個人での子ども文庫開設を考えているところです。最近のニュージーランドでは、こういった活動が増えてきています。
ブログを持っておりますので、宜しければ気が向いた時にでもご訪問ください。
http://cloudstreet.tv/aiueoblog/
clst2
2006/12/08 18:01

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